例 1






例 2





<applet
    code="BGScroll.class" CODEBASE="../applets/"
    width=300 height=80>                               <!→Appletの指定と表示する領域>
<param name=backcolor value="0,0,255">                 <!→背景色(RGB)>
     <!省略時は白(255,255,255)に設定されます。>
<param name=image value="../images/sky1.jpg">          <!→スクロールイメージ>
<param name=speed value="3, 0">                        <!→スクロールの方向とスピード>
     <!省略時は"1, 1"に設定されます。>
<param name=font value="TimesRoman, 2, 30, 0, 255, 0"> <!→表示する文字のフォント>
     <!フォント名、スタイル、サイズ、色(RGB)を指定します。>
     <!省略時は"TimesRoman, 1, 30, 0, 255, 0"に設定されます。>
<param name=text value="ひつじのGBScroll">             <!→表示する文字列>
</applet>

    スクロールの方向とスピードの詳細設定方法
    スクロールの方向とスピードはx座標,y座標で指定します。指定の順番は以下の通りです。
  1. x座標のスピード(正の数字は左に、負の数字は右にスクロールします。数字が大きいほど速くなります。)
  2. y座標のスピード(正の数字は上に、負の数字は下にスクロールします。数字が大きいほど速くなります。)
    表示する文字のフォントの詳細設定方法
    表示する文字のフォントは以下の順番で指定します。
  1. フォント名
  2. 文字スタイル(PLAINなら0、BOLDなら1、ITALICなら2、BOLD+ITALICなら3)
  3. 文字サイズ
  4. 文字色(RGBをカンマ","で区切って指定します。)